10月26日(木)更新!

毎日新聞社では、来る11月12日(日)日本体育大学東京・世田谷キャンパスにて「障がい者スポーツフォーラム2017」を開催いたします。
今年は2020年東京大会を見据え、障がい者のスタジアム観戦事情と、練習環境のバリアフリーをテーマに選手や取材記者を交えたディスカッションを行います。毎日新聞が行った全国の主要競技場アンケートの障害者観戦環境に関する調査報告や、民間企業の福利厚生施設を改修しパラ競技の練習施設として供用開始した事例の紹介を通じ、地域や企業による障害者スポーツ支援のあり方を一緒に考えるものです。ぜひ御参加下さい。

 

日時:11月12日(日)13:00~15:00
会場:日本体育大学東京・世田谷キャンパス記念講堂(東京都世田谷区深沢7-1-1)
費用:無料(事前予約制)
定員:400名
出演:長島理(パラバドミントン)、杉野明子(同)、初瀬勇輔(柔道視覚障害)、中西哲生(スポーツジャーナリスト)、廣瀬俊朗(元ラグビー日本代表)ほか=敬称略・順不同

 

主催:毎日新聞社
後援:スポーツ庁、日本障がい者スポーツ協会、東京都障害者スポーツ協会
協賛:JA共済、トヨタ自動車、KNT-CTホールディングス
協力:日本体育大学、日本財団パラリンピックサポートセンター

 

お問い合わせ:毎日新聞障がい者スポーツフォーラム事務局
電話:03・6265・6817(平日10~17時)

 

お申し込みは専用ページから↓
https://www.mainichi-ks.jp/form/sports1711/

 

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